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買った本

正直失敗したな。
今月あるいは先月のものです

機械探偵クリク・ロボット

機械探偵クリク・ロボット〔ハヤカワ・ミステリ1837〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)

機械探偵クリク・ロボット〔ハヤカワ・ミステリ1837〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)

ルーフォックオルメスが酷すぎて相対的に評価爆上げしたので。
文庫本はなんか字がでかくてあんま買う気にならなかった。と言うかなんだこの表紙は…買わせる気あるのか…

ハイ・ライズ

何度目だバラード。表紙につられて買うのもええかげんにせぇよ。

幽霊海賊

幽霊海賊 (ナイトランド叢書)

幽霊海賊 (ナイトランド叢書)

小口が研磨されてないの見つけてやった!と思ったら、底のほうが研磨されてたという…せめて一年は研磨すんの我慢しろよ

エイルマー・ヴァンスの心霊事件簿

エイルマー・ヴァンスの心霊事件簿 (ナイトランド叢書)

エイルマー・ヴァンスの心霊事件簿 (ナイトランド叢書)

同ページ数の他の本に比べるとどうも高いな…、異色作家短篇集よりはマシかもしれないが。

ラヴクラフトライト3

超訳 ラヴクラフト ライト3 インスマスの影

超訳 ラヴクラフト ライト3 インスマスの影

流石に買うの早すぎた。全然読む気にもならないで放置中。
このシリーズ知ってから買うまでが時間かかったせいだな。
次出たら買おうか買うまいかとか悩んでるけど、そろそろ終わりそうよね。読みやすいのは良いから読みにくい狂気山脈辺りとか早めにやってほしい。シリーズ中断する前に

中継ステーション 新訳版

珍しいことにクリフォード・D・シマックだ。
何年ぶりなんだろうな早川からシマックの本が出るの。20世紀SFの短編は面白かったんだが……。その後色々読んだがそこまでのもんでもなかったな。長編はホラー臭い表紙の「都市」ぐらいか。この本も一応持ってはいるのだが、表紙が良さげになっていたのでついつい。ちなみに読んだことはない
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前のバージョンはなんか不気味だった
中継ステーション (ハヤカワ文庫 SF 265)

中継ステーション (ハヤカワ文庫 SF 265)

ジャックリッチーのあの手この手

ジャック・リッチーのあの手この手

ジャック・リッチーのあの手この手

名作とは言い難い気がするか、持ってて損はしないだろう。多分。表紙もまともだし。

ジャックリッチーのびっくりパレード

ジャック・リッチーのびっくりパレード (早川書房)

ジャック・リッチーのびっくりパレード (早川書房)

読んではない。まあ、ネームバリューと表紙よな。

大体において本なんてものは実際内容読んでみて、それで手元に置いておきたい気になったら買うのが正当よな