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神林長平「狐と踊れ[新版]」その1

狐と踊れ (ハヤカワ文庫JA)

狐と踊れ (ハヤカワ文庫JA)

旧版の新装版(カバー絵のみが新しい)買ったすぐ後に新板出たもんだから買う気が失せて放置していたもの


狐と踊れ

階層によって差別される社会と、胃が逃げ出すというよくわからん設定のSF?
会話ポンポン飛ぶなぁ

ダイアショック

泰平ヨンを思い出すようなギャグタッチの作品

落砂

前回のと違って舐めつくような文学的表現を多用したような不条理小説。安部公房みたいな小説で読んでて嫌になる。



解説

ビートルズがどうとかジャズがどうとか。おっさん視点の音楽解説的な気持ち悪いもの。読む必要性皆無



狐と踊れ (ハヤカワ文庫 JA 142)

狐と踊れ (ハヤカワ文庫 JA 142)